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全国統一平準化ふぐの捌き方 DVD完成
【 こんな動画が欲しかった!】 ついにふぐ処理師試験 ( 各都道府県で名称は異なります ) の内容の全貌が明らかに!あなたは100本で免許を取りますか? それとも50本で取りますか? 遡る事、時は昭和24年、東京都が全国に先駆けて ふぐ調理師試験を開始しました。 当時とは変わらない技術を懇切丁寧に映像に合わせて アフレコとテロップを添えて作成してます。 東京都の基本的な試験内容を全て網羅! 種類鑑別問題も多種多様なふぐを掲載! 従来都道府県ごとに異なっていたふぐ処理者の認定基準について 全国標準化が厚労省より策定された事により ふぐ試験を執り行っている各自治体も参考になる事間違いなし! ボーナストラックも充実してます。 これからふぐ調理師になる全ての方へ日本のふぐ食文化を継承する為にも 皮引き、刺身引き、2枚引き、ポン酢作りの様子も収録! 【講師】一般社団法人全国ふぐ連盟 代表理事会長 真貴田雄一が実演及び解説です! 【監修】一般社団法人全国ふぐ連盟・NPO 法人ふぐ食応援大使の会 【価格】送料込み 20,000 円 ( 税込 ) 【..
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8月14日読了時間: 1分


入会案内更新しました!
申し込み用紙を2種類更新しました。 【会員特典】 会員証の発行・各業界との連携・ふぐ食応援大使との連携・最新技術の情報共有 【入会案内】 以下の事務所にて運営しておりますのでどうぞお気軽にお問い合わせ下さい。 〒110-0005 東京都台東区上野6丁目14番1号 さんとも TEL 03-5818-1107 ・ FAX 03-3831-3878 【 ご 挨 拶 】 関係各位 ご挨拶と一般社団法人全国ふぐ連盟への加盟要請について 一般社団法人全国ふぐ連盟 代表理事会長 真貴田 雄一 謹啓 一般社団法人全国ふぐ連盟は1981年に設立された任意団体・全国ふぐ連盟を母体として2015年に一般社団法人として設立されました。フグ食の安全性確保と食文化の振興に努めていくことを目的として設立された当連盟は生産者から市場関係を含めた流通関係者、そして飲食店までを含めフグに関わる全ての業態の方々によって構成されております。 特に、当連盟設立にあたって、任意団体時代からの悲願であります「フグ処理師・調理師免許の全国統一」を現実のもの
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7月25日読了時間: 3分


ふぐ刺しを引く時のポイント
手早くリズミカルに仕事をしましょう 薄いふぐの身なので指から体温が伝わると 鮮度等にも影響が出てしまい 味も変化してしまうので注意が肝心で最大のポイントです。 そして、できるだけ薄く引く事ができるという事は そのふぐの身は最高に良質である証拠にもなります。 粗悪なふぐの場合は薄く引く事ができず切れたり、ちぎれたりしてしまいます。 そして、包丁はしっかりと研ぎ上げた包丁を使用しましょう。
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6月27日読了時間: 1分


令和7年度東京都ふぐ取扱責任者試験模擬試験
受講者のレベル低下も今後の課題に 模擬試験前の事前講習会の必要性 東京ふぐ料理連盟(真貴田雄一会長)は令和7年9月7日(日)東京池袋の学校法人後藤学園武蔵野調理師専門学校で令和7年度東京都ふぐ取り扱い責任者試験の模擬試験を開催した。 今週13日(学科試験)と16日・19日(実技試験)に合わせ、最後の仕上げの意味で毎年開催されるこの模擬試験だが、実際の試験会場の学校法人後藤学園武蔵野調理師専門学校で開催されるため、当日の雰囲気を知りたい受験者にとっても格好の練習の場となる。合格者を適切に増やしていく意味でも、この模擬試験の存在意義は非常に大きい。 今年の受講者は54名。受験資格要件の緩和などが進み、実際の試験を受ける受験者が増えた分、フグの勉強が不足している受講者、料理人としての知識のない受講者などもいるため、実際の受講者を見てもレベルの低さは否めない。 一般社団法人全国ふぐ連盟の会長にも就任した真貴田会長は今回の受講者について、「合格レベルの受講者は30%程度」と語る。また、「まるっきりできていない受講者もいた。初めて種類鑑別でフグを見たという受
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6月27日読了時間: 2分


安房支部設立総会
令和7年(2025)9月28日 一般社団法人千葉県ふぐ連盟安房支部設立総会 資源保全とふぐ食振興で強い決意 令和7年(2025)9月28日 : 館山商工会議所。 千葉県南部の館山市・鴨川市・南房総市・鋸南町で構成する安房地域のフグ関係者で構成される一般社団法人千葉県ふぐ連盟安房支部がこのほど正式に法人として発足した。その設立総会が28日、館山商工会議所で開催された。60名を超える多くの関係者が出席、新団体の船出を祝った。 千葉県の安房エリアは眼前の館山沖にトラフグの最大級の産卵場が形成されていることから注目を集め今回発足する同支部にも産地振興だけでなく資源の保全という重要な責務が課せられている。地元産業界が全面的にバックアップしていることからも今後の活動に期待が高まる。
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6月27日読了時間: 1分


京都府ふぐ組合第76回定時総会
令和7年(2025)9月11日 京都市・ホテルグランヴィア京都/京都府ふぐ組合 京都府ふぐ組合(吉田昌弘理事長)は11日、京都市のホテルグランヴィア京都で令和7年度第76回定時総会を開催した。会では冒頭、吉田理事長が挨拶に立ち、謝辞を述べた後、議長・書記を任命して議事に入った。 議事では第一号議案「令和6年度『事業報告』並びに『決算報告』承認の県及び『会計監査報告』」、第二号議案「令和7年度『事業計画案』並びに『予算案』承認の件」、第三号議案「規約改正の件」、第四号議案「役員改選と新役員承認の件」についてそれぞれ審議し、いずれも滞りなく承認を受けた。特に、今年度は役員改選の年となったこともあり、理事候補者を含めて役員案の審議を行なった。この中で安念尚志氏(屋号:福助)が新理事候補者として推挙を受けた。新理事も含めて全ての役員候補者が承認を受け、それぞれ就任した。 会終了後には理事会を開催し、互選で新役員から執行部を選任した。吉田昌弘理事長(屋号:よし田゛)、花登一彦(屋号:花登)・榎本初幸(三河屋屋号:)・柳沢伸夫(屋号:柳家本店)・八田好則(屋
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6月27日読了時間: 1分


第32回西日本フク研究会
西日本フク研究会 食文化・海外輸出・免許制度で4講演 令和7年(2025)7月14日、山口県下関市・下関漁港ビル 西日本フク研究会(郷田祐一郎会長)は14日、山口県下関市の下関漁港ビルで第32回の研究発表会を開催した。今年は4名による講演を実施した。 • 「ふく百話」: 講演者 : 中尾友昭氏 [元下関市長・税理士・ふぐ処理師・一般社団法人下関ふく連盟顧問] • 「フグの国際化で未来を切り拓く挑戦~なぜ今、フグの国際かが必要なのか?~」 講演者 : 古川幸弘氏[一般社団法人国際ふぐ協会・会長] • 「ふぐ処理師免許の現状について」 • ふぐ処理者の国家資格化に向けた考え方について 講演者 : 小野晶史氏[一般社団法人全国ふぐ連盟・監事兼事務局] • 山口県におけるふぐ処理者制度について 講演者 : 縄田勇介氏[山口県環境生活部食の安心・安全推進班] かつて下関市長として下関市でのフグに関する様々な施策に関わってきた中尾氏は独自に調査してきたフグ食文化の歴史や業界としての取り組みについて振り返った。古川氏はフグ食の国際的な広
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ラムサール条約で保護されるトラフグ幼魚の生息地
葛西臨海水族園と葛西西なぎさを訪問 令和7年(2025)8月4日、東京江戸川区 一般社団法人全国ふぐ連盟はこのほど東京を訪問した下関唐戸魚市場㈱の松浦広忠部長と共に4日、東京湾の天然トラフグの幼魚の生息地である葛西海浜公園の西なぎさを訪れると共に、葛西臨海水族園を見学、6月の地曳網で採捕されたトラフグ幼魚を見学した。 また、松浦部長は水族園を見学した後、ラムサール条約で保全場所として指定されている西なぎさを訪れ、生息域である海岸線を見学した。ラムサール条約で保護される重要な場所でもある西なぎさで生息域を見ることで、東京湾のトラフグ資源の重要性を実感することができた。
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6月27日読了時間: 1分


下関関係者の訪問で養殖施設視察と情報交換
初のトラフグ養殖場見学で今後のさらる発展へ 令和7年8月4日。千葉県館山市。 一般社団法人全国ふぐ連盟、一般社団法人千葉県ふぐ連盟はこのほど下関唐戸魚市場㈱の 松浦広忠部長と共に千葉県館山市を訪問し館山市の行政・民間の関係者と意見交換を行うと共に館山市で初となるトラフグ養殖施設の見学を行なった。 今回の訪問では松浦部長の他、一般社団法人全国ふぐ連盟の真貴田雄一会長・髙橋芳隆副会長、館山市から森正一市長、東洋平市議、佐野聖一市議、館山市商工会議所の安田信之会頭・小金晴夫副会頭が同行した。養殖場を訪問した後、館山市役所で情報交換会を行なった。 館山市では巻網漁業が大半を占める事から市内で天然トラフグの水揚げに対する関心はなかったが2023年に福島県相馬市で放流された天然トラフグが館山沖まで戻っていることが判明して以来、一般社団法人全国ふぐ連盟、一般社団法人千葉県ふぐ連盟と館山市は共同で資源データを共有してきている。 昨年6月に開催された一般社団法人全国ふぐ連盟の定時総会では記念講演で資源についての情報も広く公開した事もあり館山市では近年急増するトラフ
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館山支部設立に向けた初の会合
新団体創設で設立理事7名選出 令和7年5月1日 : 館山市・南総文化ホール 一般社団法人千葉県ふぐ連盟はこのほど念願だった館山支部創設に向けた 準備委員会の設立で5月1日館山市の千葉県南総文化ホールで初の会合を開催した。 会では招集人である館山商工会議所の安田信之会頭の他、三沢智県議、 そして館山市議会の秋山光章市議・石井敬之市議・太田浩市議・佐野聖一市議 長谷川秀徳市議・東洋平市議の全市議会議員が出席した。 一般社団法人千葉県ふぐ連盟からは髙橋芳隆会長・朝倉康明副会長の他、 館山在住の会員も出席、オール館山での話し合いとなった。 安田会頭から「観光と食を柱とする館山市でフグを柱に産業振興をさらに推し進めていきたい」と述べると秋山市議はフグと関係の深い食材でもある「酢橘の会」を設立したことも公表しフグ食に関連する産業を含めた食文化進行を進めていくことも明らかにした。 今回の会合では館山支部となる新たな組織の設立に向けて設立理事7名を選出した。今後、館山市、そして館山商工会も巻き込んだ形で組織化に向けた取り組みを続けていくことを決議した。
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いすみ・豊洲・葛西で資源関連の調査実施
7月17・18日千葉県いすみ市・東京豊洲・葛西 一般社団法人全国ふぐ連盟 / 一般社団法人千葉県ふぐ連盟 / 下関唐戸魚市場(株) 一般社団法人全国ふぐ連盟と一般社団法人千葉県ふぐ連盟は7月17日に下関唐戸魚市場(株)の松浦広忠部長と千葉県いすみ市を訪問し、夷隅東部漁協や(有)岩瀬商店で情報交換を行なった他、18日には東京都中央卸売市場・豊洲市場と葛西海浜公園を訪れた。特に葛西海浜公園の西なぎさでの地曳網調査で捕獲されたトラフグ幼魚も確認した。 いすみ市では一般社団法人千葉県ふぐ連盟の会長を務める一般社団法人全国ふぐ連盟の髙橋芳隆副会長、そして同漁協でトラフグ漁を行う滝口守弘氏、 いすみ市の小路正和市議会議員(現・いすみ市長)などの地元関係者と情報交換を行なった。その後は(有)岩瀬商店を訪問、同社の活かし場の他、建設中の加工施設の見学も行った。 18日は早朝、豊洲市場の大都魚類(株)を訪問し情報交換を行った後に東京ふぐ卸売協同組合で菊本肇理事長、堀江周司副理事長と話し合いを行なった。終了後は葛西海浜公園へ移動し同
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6月19日読了時間: 2分
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